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時間

時間を、自分らしく活かせる社会へ

忙しさに追われる毎日だからこそ、
誰もが「自分の時間」をもっと自由に、もっと豊かに使える社会を目指しています。

私たちは、技術や想いを持つ人が、それを発揮できる“場所”をつくります。
やり方が分からない、機会がない——
そんな理由で眠っていた力が、きちんと発揮され、価値に変わる世界へ。

時間と技術、そして一人ひとりの想いが調和し、
それぞれが自然に活かされる社会を、私たちは仕組みからつくっていきます。

専門家の風景

​技術を、誇りを持って活かせる場所を

知識・技術・経験を持つ方々が、その力をただ抱えるのではなく、
“専門家”としての誇りを持ち、誰かのために、寄り添いながら発揮できる場を提供します。

時間に制約がある中でも、
自分のペースで力を発揮し、誰かの「ありがとう」に触れられる。
そんな時間の過ごし方が、やりがいや自分らしさへとつながると私たちは信じています。

家族の時間

“できない”からこそ、誰かの技術に価値がある

日々の暮らしの中で、自分ではできないことに直面したとき、
職人の手による確かな技術が、それを当たり前に支えていることに気づきます。

その技術は、一朝一夕で得られたものではありません。
経験を重ね、積み上げてきた時間と想いの結晶です。

EUSERは、そんな“匠の力”に触れられる体験を通して、
ユーザーの方々に「誰かの技術に助けられるありがたさ」を実感いただける場をつくります。

​

ビジョン
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安らぎ

時間と情報の有効活用で

タイパとコスパの向上を図り

選択肢を提供、情報格差をなくした

​持続可能で豊かな社会を目指して

人のチカラを社会のチカラに

愛

​vision

「ユーザー様」お一人お一人の満足度向上
「空いた」時間の有効活用
「自由」な時間の追求
「安らぎ」の時間の探求
「愛」のある時間を皆様が幸せに使えるように

Corporate Philosophy

「透明性が高い革命的な新しいリフォームの形」
自治体連携による社会課題解決型モデルが評価され、特別賞を受賞しました。
(主催:公益財団法人埼玉県産業振興公社 / 共催:埼玉県 )

(主催:埼玉ニュービジネス協議会/埼玉県産業振興公社)

【メディア掲載】

2025年6月27日付の日本経済新聞電子版にて、EUSERの取り組みが紹介されました。

記事タイトル:「エンドユーザー、AIでリフォーム希望者と職人を橋渡し 空き家対策」 

掲載媒体:日本経済新聞(電子版)
掲載日:2025年6月27日


▶ 記事はこちらからご覧いただけます

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本記事では、EUSERが展開する「AIによる投稿支援」と「職人との直接契約」によって、

空き家の活用を支援する取り組みや、自治体との連携モデルが紹介されました。

EUSERは今後も、仲介を介さない透明な工事環境の実現に向けて、

ユーザー・職人・地域がともに価値を享受できる仕組みづくりを進めてまいります。

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【受賞・メディア掲載実績】

Company Profile

会社名

所在地

設立日

資本金

従業員

代表取締役

主要取引銀行

​お問合せ

​株式会社エンドユーザー

​〒360-0017

埼玉県熊谷市筑波三丁目154宝島ビル4F

2020年12月22日

5,000千円

3人

​渡邉 佳津子

みずほ銀行

Membership
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